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フードデリバリー

バイク屋の接客に期待するのをやめた。出張費を払ってでも「出張修理」を呼ぶと決めた日

バイク屋に約1年間通い、スピードメーターが0km/hになった故障で考え方が変わった。店舗側にも他店購入車へリソースを割きにくい事情がある。一方、客には故障車の持ち込みや帰宅手段という問題がある。そこで「店を責める」のではなく、出張費を払って出張修理を選ぶことにした実体験を紹介します。
事件・社会

「コルク狩り」は何度事件になればなくなるのか? 2026年にも浮上した“謎の不良文化”と警察・自治体・政治の限界

2013年、2017年、2020年、2023年と繰り返されてきた「コルク狩り」。2026年の相模原17歳死亡事件でも背景の可能性が指摘された。普通の市販ヘルメットを巡る暴力文化はなぜ消えないのか。過去事件、メーカー・販売状況、神奈川県の条例や警察対策まで調べる。
フードデリバリー

79億円赤字なのに出前館株が急騰 menu撤退で「残った者勝ち」になるのか?

79億円の営業赤字予想を出した出前館の株価が、年初来安値112円から170円台まで急反発。menu撤退や大株主の買い増しを市場はどう見ているのか。赤字でも価格攻勢を続ける出前館は「残った者勝ち」になれるのかを考える。
フードデリバリー

Uber Eatsはバッグを持っていればそれでいい? ボロボロ・汁汚れ・臭い――食品を運ぶ道具にも衛生基準を作れ

Uber Eatsの配達バッグは持っていれば十分なのか。表面が剥げたバッグ、内部の汁汚れ、臭い、破損――食品を運ぶ道具だからこそ清掃・交換基準が必要ではないか。現役配達員の視点から配送設備の衛生管理を考えます。
デリバリー副業

Uber Eatsでクエスト4種類が同時進行?配達員が増えれば「ボーナス増加でも鳴らない」逆転が起きる

Uber Eatsで日跨ぎ・連続稼働・雨クエ・謎クエの最大4種類が同時進行したとの報告があります。ボーナスが増えても、配達員が集中すれば鳴りや通常単価が悪化する可能性があります。クエストと配達員飽和の関係を数字で整理します。
デリバリー副業

Uber Eatsの応答率30%未満はどうなる?配車・アカウント停止・クエスト・Uber Eats Proへの影響

Uber Eatsの応答率が30%未満になると、配車・アカウント停止・クエスト・Uber Eats Proに影響するのか。公式情報と約1万8,000件の配達経験をもとに、応答率を守るため赤字案件まで受ける必要があるのかを整理します。
事件・社会

「タトゥー客の99%はバカ」現役彫師の発言後に自宅凸――それでも日本で刺青を入れる理由は何なのか

「タトゥー客の99%はバカ」と語った現役彫師YouTuber・しげち氏。その後、自宅敷地にタトゥーを入れた3人組が押しかけ警察沙汰になった。日本の刺青とヤクザ文化の歴史、感染症、生命保険、就職、加齢・除去、そして米国・中国・台湾・韓国・ブラジル・メキシコの事情まで検証する。
芸能ニュース

=LOVE・≠ME・≒JOY、誹謗中傷20件超に法的措置へ 弁護士費用は1000万円規模も?

=LOVE、≠ME、≒JOYの運営が所属タレントへの誹謗中傷を巡り、新たに20件以上の投稿を対象に請求を進めると発表。発信者情報開示から損害賠償まで、弁護士費用は1件いくらか。20件なら1000万円規模になる可能性も含めて検証する。
事件・社会

時速70km近くで追跡か 相模原17歳高校生死亡、面識ない複数人に追われ暴行された疑い 死因は脳挫傷

相模原市で17歳の男子高校生が死亡した事件。友人らとバイクで走行中、面識がないとみられる複数人が乗った車に追われ、農道で暴行を受けた疑いが浮上しています。映像解析では車が時速70km近くで追跡した可能性も。死因は頭部打撲による脳挫傷でした。
働き方・フリーランス

フリーランスを舐めるな――エディオン子会社ジェイトップ、138人の報酬を不当減額 公取委が勧告

エディオン子会社ジェイトップが、配送や設置工事などを委託したフリーランス138人の報酬から、実際の振込手数料を超える金額を差し引いていたとして公取委が勧告。合計48万1031円の不当減額から、物流・配送業界でフリーランスが置かれている現実を考えます。