2026-09

生活・交通安全

自転車は本当に安全なのか?警察庁データで見る車・自転車・原付の事故リスク

自転車は本当に安全なのか。警察庁・e-Statの交通事故統計をもとに、車・自転車・原付の死傷者数と構成率を比較。逆走、一時停止無視、青切符、法定速度の問題まで生活目線で解説します。
フードデリバリー

Uber Eatsのカスハラは「客→配達員」だけじゃない 配達員・店・客、誰でも加害者になり得る時代へ

Uber Eatsなどフードデリバリーのカスハラ問題を、客→配達員だけでなく、店→配達員、配達員→店員・客まで整理。2026年10月のカスハラ対策義務化で何が変わるのか、個人事業主の配達員はどこまで守られるのかを解説します。
一般ニュース

「国保を安くできます」の末路 国保逃れ38社・1万1610人が社会保険資格喪失、厚労省が全国調査

厚生労働省が「社会保険料削減ビジネス」を全国調査。45社を調べ、38社で対象者全員の資格喪失届が提出され、1万1,610人が社会保険資格を喪失しました。「国保を安くできる」とされた仕組みと、利用者に生じる遡及負担のリスクを解説します。
フードデリバリー

「精度No.1」は現地ユーザーじゃないのか? ウェザーニュースを使って気づいた“天気予報の未来”

ウェザーニュースは「予報精度No.1」。しかし、予報が直前に変わり、最後に頼るのが現地ユーザーの「今ここ雨です」なら、本当の精度No.1は誰なのか。有料会員の配達員が、天気予報の実況化とユーザー参加型天気アプリの未来を考えます。
フードデリバリー

Uber Eats「ブースト+」の計算方法|1時間600円はいくら増える?ピークエと比較

Uber Eatsの「ブースト+」はどう計算する?1時間600円なら10分100円、20分200円、30分300円が目安。ピークエストとどちらが得なのか、配達スタイル別に比較し、Uberが報酬制度を頻繁に変更する理由も解説します。
フードデリバリー

Rocket Now、5カ月で500万→800万DL menu・Wolt退場後のフードデリバリー市場で急拡大

Rocket Nowが2026年9月3日、累計800万ダウンロード突破を発表。4月の500万DLから約5カ月で300万増加し、46都道府県・420都市へ拡大。「お店と同価格」も1万店を突破した。Wolt撤退、menu終了を控える日本のフードデリバリー市場で存在感を強めるRocket Nowの現在地を整理する。
みたけ台ベース

横浜市青葉区・鴨志田町はどんな街?長瀬智也の地元、更科・団地・大学・田園を配達員が歩く

横浜市青葉区・鴨志田町はどんな街なのか。長瀬智也さんが「第二のおふくろの味」と投稿した更科をはじめ、鴨志田団地、地元飲食店、大学、公園、田園風景まで、実際に料理を運ぶ配達員の目線で紹介します。
未分類

横浜市青葉区・みたけ台はどんな街?公園・学校・飲食店・歴史を地元配達員が案内

横浜市青葉区みたけ台はどんな街なのか。みたけ台公園、祥泉院遺跡、PUISSANCE、ウッドストック、Guri’s Kitchen、学校、こどもの杜、杉山神社、祥泉院などを、実際に地域を走る配達員の目線からまとめます。
フードデリバリー

【やってはいけないUber Eats】客の商品を持ったまま他社の配達に行くな(笑)その寄り道、アプリで見えてます

Uber Eatsの商品を受け取った後、他社の注文を取りに行っていませんか?複数アプリを使うこと自体と、客の商品を預かったまま他社配達を同時進行することは別問題です。現役配達員の立場から、マルチアプリ同時配達について考えます。
未分類

【やってはいけないUber Eats】公式は「バイトの代わり」って書いてるけど、Uberはバイトじゃねぇって!(笑)

Uber Eats公式は配達パートナーを「配達のアルバイトなどに代わる選択肢」と紹介しています。しかしUber配達はアルバイトではなく、契約上は独立した契約者です。社会保険、税金、任意保険、車両維持費など、現役配達員の立場から「バイト感覚で始める前に知っておきたい違い」を解説します。