若草台を見たあと、次に向かう場所は桂台だった。
若草台は、用事が詰まった街だった。
chocoZAPがあり、SHEiがあり、せんざんやしげ吉があり、サンドラッグがあり、SOCORAがあり、かさねやがあり、ファミリーマートがある。
では、桂台はどういう街なのか。
最初は、青葉台のさらに奥にある住宅街、くらいの感覚だった。
でも、ちゃんと見ていくと違う。
桂台は、暮らしが集まる街だった。
青葉ガーデン桂台の外食と買い物。
いなげやの食卓。
クリエイトやハックドラッグの日用品。
焼肉きんぐ、きゃべとん、ゆず庵の家族外食。
壺中天やメゾンサカのような、住宅街にある目的地型の店。
青葉どうぶつ医療センターのように、ペットと暮らす人を支える場所。
コーナンPROやローソン・スリーエフの実務感。
そして、地図上に残る婆池跡という名前。
桂台は、ただ便利な街ではない。
いまの生活インフラと、昔の土地の記憶が重なっている。
今回は、みたけ台ベースから桂台を走る配達員の視点で、この街を見直していく。
- 桂台という名前は、眺めのいい台地から来ている
- 桂台は、青葉台の奥にある“生活の集積地”だ
- 青葉ガーデン桂台は、買い物と外食が重なる場所だ
- サイゼリヤと牛角があると、家族の食事が見えてくる
- サーティワンとセリアは、日常の細かい用事を受け止める
- 沼津すし之助があることで、桂台に“寿司の目的地”ができる
- 焼肉きんぐときゃべとんは、桂台2-1-1の“食べる場所”だ
- ゆず庵は、家族や集まりの食事を受け止める
- 壺中天とメゾンサカは、住宅街にある目的地型の店だ
- J-LOW麺は、桂台にある“がっつり飯”の気配を出している
- いなげやは、桂台の食卓を支えている
- ブロンコビリーの記憶と、今のクリエイト
- ドラッグストアが複数ある街は、生活防衛が強い
- コーナンPROがあると、街に“仕事の匂い”が出る
- ローソン・スリーエフは、夜の明かりと補給線になる
- 青葉どうぶつ医療センターがある街として見る
- 桂小学校と桂台公園の周辺では、見守りの目線が必要になる
- 婆池跡という名前が、桂台に水の記憶を残している
- 桂台は、青葉台の“奥”ではなく、ひとつの中心だった
- まとめ:桂台は、暮らしが集まる街だった
- 編集後記:店が変わっても、街の用事は残る
- 前後の記事
- 参考にした公的・公式情報
桂台という名前は、眺めのいい台地から来ている
横浜市青葉区の町名由来によると、桂台一丁目・二丁目は、昭和57年の土地区画整理事業に伴い、恩田町・鴨志田町の各一部から新設された町である。
古くは都筑郡恩田村で、明治22年の市町村制施行の際に奈良村・長津田村と合併して田奈村大字恩田となり、昭和14年に横浜市へ編入された際に恩田町となった。
町名は、この地域が比較的小高く、なだらかな台地で、眺望に優れ、自然にも恵まれていること、そして「桂」の字の意味から名付けられたとされている。
桂台。
名前だけ見ると、少し上品な住宅街を想像する。
実際、みたけ台、たちばな台、桜台、若草台と同じように、このあたりには植物や自然を感じる町名が続いている。
ただ、桂台は名前のきれいさだけでは終わらない。
いまの桂台は、買い物、外食、日用品、学校、公園、ペット医療、職人向けの店までそろった、かなり実務的な街だ。
桂台は、青葉台の奥にある“生活の集積地”だ
桂台は、青葉台駅前ではない。
でも、青葉台から切り離された遠い住宅地というわけでもない。
青葉台から若草台、松風台、桂台へ進んでいくと、街の使い方が少し変わる。
駅前で済ませる街から、車やバス、原付で回る生活の街へ。
桂台には、その感じがある。
サイゼリヤがある。
牛角がある。
サーティワンがある。
セリアがある。
沼津すし之助がある。
焼肉きんぐがある。
きゃべとんがある。
ゆず庵がある。
いなげやがある。
クリエイトがある。
ハックドラッグがある。
コーナンPROがある。
ローソン・スリーエフがある。
この並びは、かなり強い。
桂台は、駅前の華やかさとは別の形で、日常を受け止めている。
青葉ガーデン桂台は、買い物と外食が重なる場所だ
桂台2-4-1には、青葉ガーデン桂台の店が集まっている。
サイゼリヤ横浜青葉ガーデン桂台店。
牛角桂台店。
サーティワンアイスクリーム青葉桂台店。
セリア横浜青葉ガーデン桂台店。
回転寿司沼津すし之助青葉台店。
名前には「青葉台」と付く店もあるが、住所としては桂台にある。
ここは、桂台の記事ではかなり大事だ。
家族で食べる。
買い物ついでに寄る。
子どもとアイスを食べる。
100円ショップで細かいものを買い足す。
寿司、焼肉、ファミレス、アイス、日用品。
この組み合わせは、かなり生活に近い。
配達員として見ると、こういう場所はただの商業施設ではない。
人の動きが集まる場所だ。
駐車場の出入りがあり、家族連れがいて、買い物帰りの人がいて、夜は外食の明かりがある。
桂台の“暮らしが集まる感じ”は、青葉ガーデン桂台を見ると分かりやすい。
サイゼリヤと牛角があると、家族の食事が見えてくる
サイゼリヤと牛角は、どちらもチェーン店だ。
でも、チェーン店だから軽く見ていいわけではない。
住宅街にあるサイゼリヤは、かなり実用的だ。
家族で入りやすい。
ひとりでも使える。
価格も読みやすい。
買い物のついでにも寄れる。
牛角は、もう少し「今日は焼肉にしよう」という目的地感がある。
家族で行く。
友人と行く。
少し気分を変えたい日に行く。
そういう店が青葉ガーデン桂台の中にある。
桂台は、ただ住むだけの街ではない。
食べに行く選択肢もある街だ。
サーティワンとセリアは、日常の細かい用事を受け止める
サーティワンアイスクリーム青葉桂台店は、青葉ガーデン桂台にある。
アイスは、生活必需品ではない。
でも、こういう店があると街の表情がやわらかくなる。
子どもと寄る。
買い物帰りに寄る。
誕生日やちょっとしたご褒美に使う。
「甘いものを買って帰る」という選択肢があるだけで、住宅街は少し楽しくなる。
セリアも同じだ。
100円ショップは、派手な店ではない。
でも、家の中の細かい用事をかなり受け止めてくれる。
キッチン用品。
文房具。
掃除用品。
収納用品。
子どものちょっとしたもの。
生活は、こういう細かい買い足しの連続でできている。
桂台にセリアがあることは、かなり実務的な強さだ。
沼津すし之助があることで、桂台に“寿司の目的地”ができる
回転寿司沼津すし之助青葉台店も、青葉ガーデン桂台にある。
店名は青葉台店だが、所在地は桂台2-4-1だ。
ここにも、配達員がよく感じる「店名と地名のズレ」がある。
青葉台店と書いてある。
でも、住所は桂台。
これは悪いことではない。
商圏として青葉台を名乗るのは自然だと思う。
ただ、現場で動く人間は住所で動く。
アプリや地図を見るとき、このズレを知っているかどうかで感覚が変わる。
桂台には、寿司を食べに行く目的地もある。
それは、街の外食の幅を広げている。
焼肉きんぐときゃべとんは、桂台2-1-1の“食べる場所”だ
桂台2-1-1には、焼肉きんぐ横浜青葉台店と、熟成醤油ラーメンきゃべとん横浜青葉台店がある。
ここも、店名には青葉台が入る。
でも、住所は桂台だ。
焼肉きんぐは、家族やグループで食べに行く外食の目的地になりやすい。
きゃべとんは、ラーメンの店として、ひとり飯にも家族の食事にも使える。
夜にこのあたりを走ると、外食店の明かりはよく目に入る。
住宅街の中で、食べる場所の明かりがある。
配達員にとって、それは街の温度でもある。
桂台は、買い物だけではない。
焼肉、ラーメン、寿司、ファミレス、アイスまである。
食べる用事がかなり強い街だ。
ゆず庵は、家族や集まりの食事を受け止める
ゆず庵横浜青葉台店は、桂台1-21-10にある。
寿司・しゃぶしゃぶの食べ放題の店として、公式情報で住所と営業時間が確認できる。
ここも、名前は青葉台店だが、所在地は桂台だ。
桂台には、このパターンが多い。
青葉台の商圏として見られながら、実際の住所は桂台。
これは、桂台という街の立ち位置をよく表している。
青葉台の奥にある。
でも、青葉台の生活圏を支えている。
駅前ではなくても、人が食べに来る。
ゆず庵は、家族の食事や集まりの時間を受け止める店として、桂台の外食の層を厚くしている。
壺中天とメゾンサカは、住宅街にある目的地型の店だ
桂台には、チェーン店だけではない店もある。
壺中天。
メゾンサカ。
壺中天は、桂台1-5-18にある中華料理店として公式サイトで確認できる。
公式サイトでは、閑静な住宅街に佇む一軒家レストランと紹介されている。
メゾンサカは、桂台1丁目にある小さなレストランとして情報が確認できる。
こういう店があると、街の見え方は一段深くなる。
大きな店やチェーン店は、街の実用性を支える。
一方で、住宅街の中にある個人店や小さなレストランは、街の余白を作る。
そこに行くために向かう。
食事を楽しむために行く。
誰かと時間を過ごすために行く。
桂台は、日常の買い物だけでなく、こういう目的地型の食事も持っている街だ。
J-LOW麺は、桂台にある“がっつり飯”の気配を出している
J-LOW麺青葉台店は、SNSなどで桂台1-3-10の店舗として確認できる。
ここも、店名は青葉台店。
でも、住所は桂台だ。
青葉台と名乗る桂台の店が多いのは、やはりこのエリアの特徴だと思う。
配達員として見ると、ラーメン店は街の印象に残りやすい。
短時間で食べる。
がっつり食べる。
仕事の合間に吸い寄せられる。
夜の明かりが目に入る。
桂台は、家族外食だけではない。
こういう強い一杯の気配もある。
いなげやは、桂台の食卓を支えている
いなげや横浜桂台店は、桂台2-30-2にある。
公式情報では、営業時間は10時から21時30分、駐車場は82台と案内されている。
スーパーは、街のかなり大事な心臓部だ。
食材を買う。
夕飯を考える。
家族の分を買う。
週末にまとめて買う。
ちょっと足りないものを買いに行く。
配達員として走っていると、スーパーの前の人の動きは街の生活そのものに見える。
桂台のいなげやは、日々の食卓を回す場所だ。
青葉ガーデン桂台が外食や買い物の集まりなら、いなげやは毎日の食事に近い。
ここがあることで、桂台はかなり暮らしやすい街に見える。
ブロンコビリーの記憶と、今のクリエイト
桂台には、店の入れ替わりから見える街の変化もある。
たとえば、かつてブロンコビリーへ向かった記憶。
あの頃は、ステーキやハンバーグを食べに行く外食の匂いがあった。
いま、その生活導線の中で強く見えるのは、クリエイトエス・ディー桂台店だ。
クリエイトエス・ディー桂台店は、桂台1-21-12にある。
薬、日用品、食品、冷蔵品、冷凍品、野菜、精肉。
いまのドラッグストアは、薬だけではない。
かなり生活を支えている。
昔は「食べに行く場所」として記憶に残っていた一角が、今は「暮らしを支える場所」として見えている。
これは、桂台という街の変化をよく表していると思う。
店が変わっても、人がそこへ向かう理由は残る。
家族で食べる。
日用品を買う。
薬を買う。
冷蔵庫に入れるものを買う。
桂台は、時代に合わせて、生活の中心を作り直してきた街でもある。
ドラッグストアが複数ある街は、生活防衛が強い
桂台には、クリエイトエス・ディー桂台店だけではなく、ハックドラッグ桂台店もある。
ハックドラッグ桂台店は、桂台2-4-1にある。
ドラッグストアが複数ある街は、生活防衛が強い。
薬を買う。
日用品を買う。
衛生用品を買う。
飲み物を買う。
ちょっとした食品を買う。
体調が悪いときに寄る。
家族の分を買う。
配達員としても、こういう店の存在は大きく見える。
桂台は、外食の街であると同時に、日々の生活を守る街でもある。
コーナンPROがあると、街に“仕事の匂い”が出る
桂台2-38-5には、コーナンPRO青葉桂台店がある。
公式情報では、建築職人向けの工具や住宅建築資材、作業用品などを扱う店舗として確認できる。
これは、かなり桂台らしさを広げてくれる存在だ。
スーパーや外食店だけを見ると、桂台は家族の生活の街に見える。
でも、コーナンPROがあると、そこに仕事の匂いが加わる。
職人。
修理。
資材。
工具。
DIY。
家を直す。
現場へ向かう。
こういう用事も、街の一部だ。
配達員として走っていると、店の種類から街の使われ方が見える。
桂台は、食べる、買うだけではなく、直す、作る、整えるための街でもある。
ローソン・スリーエフは、夜の明かりと補給線になる
ローソン・スリーエフ青葉桂台店は、桂台2-26-16にある。
コンビニは、配達員にとってかなり重要だ。
飲み物を買う。
軽く食べる。
夜に明かりがある。
雨の日や寒い日に、少し気持ちを立て直せる。
桂台のように外食も買い物もある街でも、最後に頼れるのはコンビニだったりする。
24時間の明かりがあるかどうかで、夜の街の見え方は変わる。
ローソン・スリーエフは、桂台の補給線であり、配達員にとっても安心感につながる場所だ。
青葉どうぶつ医療センターがある街として見る
桂台には、青葉どうぶつ医療センターもある。
公式サイトでは、所在地は桂台1-2-10とされている。
動物病院がある街は、少し見え方が変わる。
犬や猫と暮らす人がいる。
通院する家族がいる。
不安な気持ちで向かう人もいる。
治療を終えて帰る人もいる。
ペットは、家族の一員だ。
その医療を支える場所があるということは、桂台が人間の生活だけでなく、ペットと暮らす時間も抱えている街だということでもある。
配達員として走るなら、犬の散歩や動物病院周辺の人の動きにも気を配りたい。
急がない。
大きな音を立てすぎない。
入口付近で邪魔にならない。
こういう場所は、街への敬意がそのまま走り方に出る。
桂小学校と桂台公園の周辺では、見守りの目線が必要になる
桂台には、横浜市立桂小学校がある。
学校そのものを細かく語る必要はない。
でも、学校がある街を走るときは、配達員の意識が変わる。
子どもがいる。
保護者がいる。
学校関係者がいる。
地域の人がいる。
曲がり角で速度を落とす。
横断歩道を見る。
歩行者を急かさない。
見通しの悪い道で無理をしない。
それは、当たり前のことだ。
桂台公園も、桂小学校に隣接する公園として横浜市公式で紹介されている。
所在地は桂台一丁目7。
面積は12,784平方メートル。
水飲み、ベンチ、トイレがあり、砂場、健康遊具、ブランコ、鉄棒もある。
こういう公園がある街は、子どもの時間も、高齢者の時間も、散歩の時間も受け止めている。
桂台を走るなら、店だけではなく、こういう静かな生活の場所も見たい。
婆池跡という名前が、桂台に水の記憶を残している
桂台には、婆池跡という名前も残っている。
地図上では、桂台二丁目にある遺跡スポットとして確認できる場所だ。
ただし、ここは慎重に書きたい。
横浜市の公式文化財情報として強く確認できたわけではない。
だから、詳しい歴史を断定するのではなく、地図上に残る名前として扱うのがよいと思う。
それでも、婆池跡という名前は気になる。
桂台は、いまでは買い物や外食や住宅街の印象が強い。
でも、池の跡という名前が残っていると、街の下に別の時間が見えてくる。
水があったのかもしれない。
ため池のような場所だったのかもしれない。
いまの道路や店や住宅の下に、かつての土地の記憶があったのかもしれない。
配達員として走っていると、どうしても店と道ばかりを見る。
でも、こういう名前を拾うと、街は少し深くなる。
桂台は、暮らしが集まる街であると同時に、水の記憶をどこかに残した街でもある。
桂台は、青葉台の“奥”ではなく、ひとつの中心だった
桂台をただ「青葉台の奥」と呼ぶのは、少し雑かもしれない。
たしかに、駅前ではない。
でも、ここにはここで中心がある。
青葉ガーデン桂台がある。
いなげやがある。
クリエイトがある。
ハックドラッグがある。
焼肉きんぐがある。
きゃべとんがある。
ゆず庵がある。
壺中天がある。
メゾンサカがある。
青葉どうぶつ医療センターがある。
コーナンPROがある。
ローソン・スリーエフがある。
桂小学校と桂台公園がある。
婆池跡という名前も残っている。
これだけあれば、十分にひとつの生活圏だ。
駅前に出なくても、食べる、買う、整える、直す、見守る、休む、という用事がある。
桂台は、青葉台の奥ではなく、暮らしが集まるひとつの中心だった。
まとめ:桂台は、暮らしが集まる街だった
桂台は、名前のきれいな住宅街というだけではなかった。
青葉ガーデン桂台には、サイゼリヤ、牛角、サーティワン、セリア、沼津すし之助がある。
桂台2-1-1には、焼肉きんぐときゃべとんがある。
桂台1丁目側には、ゆず庵、壺中天、J-LOW麺、メゾンサカ、青葉どうぶつ医療センターがある。
桂台2丁目側には、いなげや、こんがりや、コーナンPRO、ローソン・スリーエフがある。
そして、クリエイトやハックドラッグのように、日々の生活を守る店がある。
桂小学校と桂台公園があり、地図上には婆池跡という名前も残っている。
食べる。
買う。
整える。
直す。
見守る。
思い出す。
桂台は、その全部が重なっている街だった。
配達員として走るなら、ここをただの通過点にしたくない。
桂台は、暮らしが集まる街だった。
編集後記:店が変わっても、街の用事は残る
桂台は、調べていくほど「今の店」と「昔の記憶」が混ざる街だった。
昔はブロンコビリーだった場所の記憶がある。
今は、クリエイトが生活の中で強く見えている。
外食の記憶から、日用品や薬や食品を買う場所へ。
店が変わると、街の見え方も変わる。
でも、人がそこへ向かう理由は残る。
食べに行く。
買いに行く。
家族のために寄る。
仕事帰りに寄る。
用事を済ませる。
桂台は、そういう用事が集まる街だと思う。
青葉ガーデン桂台の明かりも、いなげやの買い物も、コーナンPROの実務感も、桂台公園の静けさも、婆池跡という名前も、全部が同じ街の中にある。
配達員として走ると、店の前を通り過ぎるだけになりがちだ。
でも、ちゃんと見ると、街の使われ方が見えてくる。
桂台編は、かなり「生活の街」を書けた気がする。
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参考にした公的・公式情報
- 横浜市青葉区「町名の遍歴・由来/桂台一丁目~二丁目」
- 横浜市「桂台公園」
- いなげや横浜桂台店 公式情報
- クリエイトエス・ディー桂台店 公式情報
- ハックドラッグ桂台店 公式情報
- サイゼリヤ横浜青葉ガーデン桂台店 公式情報
- 牛角桂台店 公式情報
- サーティワンアイスクリーム青葉桂台店 公式情報
- セリア横浜青葉ガーデン桂台店 公式情報
- 回転寿司沼津すし之助青葉台店 公式情報
- 焼肉きんぐ横浜青葉台店 公式情報
- 熟成醤油ラーメンきゃべとん横浜青葉台店 公式情報
- ゆず庵横浜青葉台店 公式情報
- 壺中天 公式サイト
- 青葉どうぶつ医療センター「アクセス」
- コーナンPRO青葉桂台店 公式情報
- ローソン・スリーエフ青葉桂台店 店舗情報
- Yahoo!マップ「婆池跡」


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